RYOKO SHINTANI
TVアニメ「紅」放送直前イベント
| 開催日時:2008年3月16日(日)13時00分〜15時07分 開催場所:両国 KFC Hall ゲスト:沢城みゆき、悠木碧、新谷良子、真田アサミ、黒田崇矢、栗林みな実 内 容:トーク&ミニライブ <セットリスト> 01. Love Jump(TV Size) (唄:栗林みな実) 02. crossing days (唄:新谷良子) 03. Love Jump (唄:栗林みな実) |
なぜかこういう時の抽選はあまり良くないってのがジンクスで、抽選はE列とゆったり
観るようなポジション。みんな最前なのに俺だけっすか。w
今回はゆっくりレポ取りかな?なんて思ってたら、最後に登場した知り合いが番号を
交換してくれました。ということで、まさかの最前列。ステージ近っ!
ありがとうございました。
座席は約300程度ありましたが、観覧客は約250人くらいの人数でしたね。
応募総数は約1000通だったという事なので、結構な倍率だったのでしょうか?
13時開演。
まずは、紅真九郎役 沢城みゆきさん、九鳳院紫役 悠木碧さんによる影ナレでの
諸注意。その後に真っ暗なステージの中、栗林みな実さん登場。
衣装は白の柄入りTシャツにジーパン。
登場と同時に曲が始まるんですが・・・
栗林「すいませ〜ん。」
もう一回の合図をする栗林さん。(笑)
栗林「もう一回お願いします。」
始めから歌い直そうとするんですが、会場が暗すぎてマイクのスイッチを入れられ
ない様子。
栗林「ちょっと(明かりを)点けてもらっていいですか?」
明るくなってから歌い直し。
ワタワタしてる栗の子さんが可愛らしかったですね。
こういうハプニングは大好きです。w
01. Love Jump(TV Size) (唄:栗林みな実)
栗林「ありがとうございました。すいません。(笑)」
ここで司会の黒田崇矢さん登場。
黒のハットにラメ入りの黒ジーンズ、黒のジャケット、黒のグラサンと相変わらず
ホストヤクザの様な衣装で登場。w
黒田「いきなりトラブルですか?後ろ(控え室)で、何があったんだろうって?」
栗林「マイクをONにしてなかったんです。」
黒田「そんな初歩的なミスですか?(後ろの控え室に向かって)後ろのみんな、
マイクはONにしてきて下さいね。(笑)」
黒田「では、自己紹介を。私が崇矢です!どうですか?胡散臭いですか?慣れて
ください。」
− 「Love Jump」について
黒田「今回、この曲を始めて披露することに?」
栗林「はい。もう一生忘れないと思います。(笑)」
黒田「栗林さんはこの曲で作詞も?」
栗林「原作とアニメの台本を読ませていただいて。
激しい世界観の中にも暖かい広がりがあるような感じで。」
ここで栗林さん退場。
入れ替わりにキャストの沢城みゆきさん、悠木碧さん、新谷良子さん、真田アサミ
さんが登場。良子ちゃんはピンクの柄入りワンピ。
沢城「紅真九郎役、沢城みゆきです。」
悠木「九鳳院紫役、悠木碧です。」
新谷「崩月夕乃役、新谷良子です。」
真田「武藤環役、真田アサミです。」
− OA直前を控えての心境など
沢城「楽しみです。プレスコって色が無い分、カラーで絵を見ないし。この作品の
カラー版は初めて観るんですよ。だから楽しみですね。」
悠木「全然、実感が湧きません。」
新谷「みゆきちゃんが言ってましたが、まだカラーを観てないのでみなさんと一緒で
楽しみです。」
真田「私も同じで、キャスト陣もまだ観ていないのでどうなってるのかなぁって。
楽しみですね。」
− キャラ説明
沢城「私のやらせて頂いてる紅真九郎は、普段は普通の高校生なんですが、夜は普通
とはちょっと違う仕事をしていて、例えばストーカーから女性を助けたり。」
黒田「夜の仕事といえば、俺も若い頃は用心棒を・・・」
沢城「そうですね。」
スルーwww
さすが沢城さん。w
沢城「自分に自信がなくて優柔不断なんですが過去にいろいろあって。そんな男の子
です。」
悠木「紫は大財閥のお嬢様です。超わがままな女の子だけど芯の通った娘です。」
新谷「崩月夕乃は崩月流という格闘家の家元の1人娘で、真九郎君を見守りつつ真九郎
君に甘えている存在。」
真田「それ的確!」
新谷「お姉さんみたいなんだけど、真九郎君に甘えてる。おっとりしてるけど暴走
気味の女の子です。」
真田「環は・・・真九郎が住んでいるアパートの住人で、美人でスタイルが良くて。」
沢城「そんな設定あったっけ?」
真田「あるんだよ。書いてあった。
普段はジャージで下ネタ大好きなオヤジです。」
新谷「似てるね。」
真田「ちょっと待って!なにそれ〜」
新谷「スタイル良いって事だよ!」
会場「え〜」
真田「今、『え〜』って言っただろ!!!」
黒田「九鳳院財閥の総帥で国家予算の何パーセントか持ってる人物です。
九鳳院家には独特の家訓があってその考えが彼のすべてです。
紫を奥ノ院という隔離施設に入れてしまうんですが、そこから紫が飛び
出すところから物語が始まります。」
− それぞれ演じている役柄に似ている所
黒田「どうもみんなアサミちゃんを見てるけど・・・普段はエロいの?」
真田「ちょっと!そこは違うでしょ!!!」
新谷「でも、雰囲気は似てきたね? プレスコの特性なのかもしれないけど、芝居
しながらだから役に似てきてしまうのはあるよね?」
沢城「良子ちゃんは監督のお墨付きだよね?」
新谷「そう、松尾監督が『良子ちゃんはいつもの良子ちゃんの様な感じで、僕の嫌いな
タイプの様な』って。それって喜んでいいのか?」
黒田「確かに言ってた。だから良子ちゃんを選んだって。(笑)」
− 役柄と似てない人は?
沢城「どう、碧ちゃん?」
悠木「え!? え〜と、黒田さんは違うかも。連丈さんは寡黙だから。」
黒田「そうだよね。普段はよく喋るしね。碧ちゃんはどうなの?」
悠木「似てないと思います。お金持ちじゃないですからね。」
黒田「そこか?今日、ご両親来てるよね?裏でいらっしゃるのにそんなこと
言わない。ご両親も一生懸命働いているんだよ。」
沢城「でも、お父さんかっこいいんだよね?」
悠木「はい。」
黒田「私と碧ちゃんのお父さんとは同い年なんですよ。」
− プレスコについて
沢城「私と良子ちゃんは以前経験してるから。他の2人は?」
真田「アフレコとの違いが難しいなぁってね。碧ちゃんはどうだった?」
悠木「悠木はアフレコの経験もあまりないのでよくわからないですけど、プレスコは
みんなが演技について語っているのが楽しかったです。」
真田「役者同士でどうするって時間を取って話し合って決めるので楽しかったですね。
ただ自分のタイミングを意識すると難しかったですけどね。1、2話までは。」
黒田「何回かやっていると段々みんなの呼吸が合っていってね。呼吸感って言うのかな?
リアルに近い、生な人間の感覚が出てくると期待してます。」
沢城「呼吸感という言葉を使わせて頂くと、真九郎と紫が2人で歩きながらの話すシーン
や部屋で一緒に寝る時のシーンとか、2人の微妙な呼吸感を演じさせて頂きました。」
− アフレコ現場でのムードメーカーは?
悠木「黒田さん!」
黒田「いや、碧ちゃんだな。動きを見てるだけで面白い。
これでもかなり高いヒールを履いてるんですけど、収録中は音が入らないように靴を
脱いでいて。碧ちゃんの高さ専用のマイクがあるんですが・・・」
悠木「一回、私のマイクを使おうとして。(笑)」
黒田「そう。こんな感じにね。(大股開き)
43年という長い人生経験上、なんか僕は黙ってると怖そうな感じがすろそうで、
出来る限り喋ろうかと思って。」
沢城「だから喋るんですね。」
真田「なんか、1・2話の時は喋りづらかった。なんか近寄りがたい雰囲気で。」
黒田「なに?喋ってると妊娠させられるとか?(笑)」
沢城「はいはい・・・」
新谷「まだ昼間だから。(笑)」
− 第1話の見所など
黒田「(感想)難しいかな?じゃあ、今、考えてそうなアサミちゃんから。」
真田「え!?・・・やっぱ、全体を・・・ってのはずるいかな?(笑)
私が、印象に残ってるのは真九郎と最初に絡むシーンかな。こんな感じで(沢城
さんに肩組みしながら)かなり近い距離で演じたんですが、台本よりも振り払う
のが早くて、結構早く(撮影時間が)進んでしまって。」
沢城「本当になんか早く振り払いたくて。(笑)」
黒田「良子ちゃんは?」
新谷「私もまだ観てないので楽しみです♪」
黒田「良子ちゃん〜 ぶっとばすぞ〜」
悠木「全部観てください。」
黒田「碧ちゃんは、それでもいいよ〜」
新谷「ちょ!」
沢城「甘やかされてるなぁ。(笑)」
沢城「真九郎は普通になりたい願う反面、違う能力を磨かなくちゃいけないんですが、
その俗世には行けない心境を白線で遮られてるような描写があって、そこら辺を
観て頂きたいです。」
悠木「みゆきさん、かっこいい・・・」
黒田「私ですか?私的には・・・全部観てください。(笑)」
◆「紅」第一話先行上映
黒田「どうでしたか?私はニコチンを補給してましたけど、他のみなさんは真剣に観て
ましたね。良子ちゃんも裏で観ながら『うぜぇ』って言ってましたが、どうです
か?良子ちゃんの役はうざかったですか?」
新谷「思った以上だったね。裏で『うぜえ!』ってずっと言ってました。(笑)」
悠木「「蓮丈に凄い萌えました!冷静に喋ってると思ったらバン!って。」
沢城「白線じゃなくて赤い線でしたね。あれってモデルになった町があって、松尾監督の
取材の時に連れて行かれて、その場所でダッシュしたり、後は紫が公園で泣いて
いる所も『この通りは死角になっていて見えないんだよ』って言ってたのを思い
出しました。」
新谷「最後まで知ってる身としては、二人の距離感が新鮮でした。」
真田「今回、着物のシーンの動きをちょっとだけ協力させて頂きました。さっきのバン!
って所とかもやらせて頂きました。あと紫はカラーになると凄い可愛くて。」
新谷「ちょ〜持って帰りたいと思った!」
ここからは松尾監督と音楽担当の村松健さんを交えてのトーク。
村松健さんは『スケッチブック』でも音楽を担当。
− 第一話先行を観た感想をお二人から
松村「(スケッチブックと)今回と比べて両極端な感じですね。」
松尾「こんな大きな画面で観る事を想定してなかったので、大きいと視線の移動に時間が
掛かるから嫌なんですよね。なんで忘れて放送を観て下さい。」
松村「普段アコースティックな感じで聴いて頂く事が多いんですけど、セリフと音楽が
どう絡むのか気になっていたんですが、こんなに音楽が絡んでいてくれたので嬉し
かったです。」
− 作品の魅力など
松尾「自分の理想をどれだけ近づけるかってのがあるんですが、僕はロリコンじゃないんで
そこが難しかったですね。でも、悠木ちゃんを見て可愛いって思う気持ちが良いんだ
なって思って。それを大事にしようかなって。」
悠木「可愛いって率直に言われることってないから、恥ずかしいじゃないですか!」
黒田「でも嬉しいですよね。作品(キャラ)を観てじゃなく、本人を見て役を作って行く
って、なかなかないじゃないですか。」
− 一番苦労したところ
松尾「今回、自分で音響監督もしたんですが、こんなに大変だとは思わなくって、次は止め
ようと思いました。でも、役者との距離が無くって。普通はワンクッションあるんで
すがそれがないので、大変でしたが良かったです。あと、それを支えてくれる人も居
て、沢城さんとか座長とかいう言葉は好きじゃないんですが、座長というかまとめ役
になってくれて助かりました。悠木ちゃんも誉めたんで主人公も。(笑)」
沢城「ついで?分かってる♪」
− キャスト陣について
松尾「男1、2、3を含めて自分で全部決めました。一つ愚痴を言うと、ブレスコだからって
言ってもこういう結果が出るわけじゃないんですよ。下手なんですよ声優って。そう
不器用なんですよね。キャストが被ってると思いますが、出来る人を、安心して任せ
られる人を選んでいったらこうなったんです。言わせてもらうと、一般的に売れてる
人を選んでもダメだったって事です。」
黒田「重い言葉をありがとうございます。」
− 楽曲について
村松「何を求められてるかって考えて、楽器だけじゃダメだよ、曲で勝負しなさいって言わ
れてる様な気がしました。感情の起伏っていうのか、そういう所を監督に言われて
それが曲に出ているといいなって思います。」
− 曲の世界観を作る時に注意しているところ
村松「僕って器用なことが出来なくて、人見知りで。大人になったらそういう所って見せ
たらダメなところがあるじゃないですか。子供が転んで抱え起こされたらワッって
泣き出す所とか・・・それっていつまであっても良いと思うんですよ。そういう
気持ちを大切にしたいんですよね。」
− どのキャラがタイプですか?
松尾「毎回ね苦手なキャラクターっているんですよ。でも今回は無くて、このみじゃない
けど嫌いじゃないんです・・・夕乃は嫌いじゃなくてウザイんです。でも作ってると
いとおしんですよね。なんで一番、夕乃が好きです。声優さんは別ですよ。」
新谷「それ、最後いらなくないですか!・・・あっ、ありがとうございます。」
黒田「村松さんはロリータじゃないんでうよね?」
村松「違いますね。ブレスコの録音に立ち合わせて頂いたんですが、私の中でもう声が
出来上がっていたので、イメージと違っていたらどうしようかと思いました。
だから、紅も大きな女性がやっていたらどうしようと思いましたが、可愛くてね。
後は沢城さんの男らしさも凄くて。」
松尾「態度が悪いけどね。」
沢城「黙って!」
松尾「態度が悪いんですよ。俺、モノマネ出来ますよ。顔をしかめて(ぶっきら棒に)
『はい。それでいいんですか。』って。」
真田「それだけ真剣なんですよ。」
沢城「(監督に)ちょっと、後で楽屋でね。」
黒田「そうですよね。態度悪いですね。」
松尾「みんな、表の顔に騙されてはダメですよ。」
黒田「みゆきちは黒いよ!」
黒田「悠木ちゃんは何かありますか?」
悠木「ないです。・・・えっと・・・(監督に)沢城さんは可愛いですよね?」
沢城「イベントなんでやってください。」
松尾「か、可愛いです。でも態度悪いですよ。」
黒田「確かに。でも、いつも監督とみゆきちの夫婦漫才みたいな感じがいいですよね?」
松尾「役者としては素晴らしいです。」
黒田「役者としては素晴らしいけど、夫婦になるにはダメと・・・」
ここからは、紅ラジオ「おとなの時間」公開録音になります。
レポは取っていないので、放送でお楽しみ下さい。
公開録音が終るとなぜか落ち着きのない良子ちゃん。
黒田「ここで一人(スタッフが全員に用意した)タオルを畳み直している良子ちゃんに
唄ってもらいたいと思います。それでは良子ちゃんだけ残してみなさん退場。」
新谷「胃が痛い・・・えっと、そうなんです。エンディングを唄わせて頂く事になって、
今月の頭に収録も終ってどんな曲になるのかなって思っていたら、作曲を担当して
くれたR・O・N君が監督と打ち合わせをしたりして、私が思うアニメのEDっぽい
包容力が付くような曲になっています。絵が付いているのは今日始めてだったんで
放送が楽しみですが、とりあえず聴いて下さい。crossing days。」
02. crossing days (唄:新谷良子)
新谷「ありがとうございました。ちゃんとOAで絵を見たら、もっと綺麗に見えると思い
ますので楽しみにしていて下さい。いろいろ頑張ってます。
それではもう一回、栗林さんに登場してもらいます。」
栗林「すいませんでした。(テンポを)崩しちゃって。もう一回、唄うチャンスがある
って事で。」
新谷「ではでは、お願いします。」
栗林「もう一回チャンスがあってよかったです。では聴いて下さい。Love Jump。」
03. Love Jump (唄:栗林みな実)
栗林「ありがとうございました。」
出演者、再登場。
黒田「さて『紅』イベントもとうとう終わりになってしまいました。
最後にメッセージを。」
真田「4月からスタートしますけど、キャスト陣みんなが役に対しての思い入れが
強くて、とってもチームワークの強い作品になっているので、お友達にも
紹介してください。」
新谷「本当に空気感を大切にしている作品なので、絶対観て頂きたいと思います。
それと歌を唄わせて頂いているので、OPからEDまで楽しんで頂けたら
なぁと思います。」
栗林「さっきアニメを観させて頂いたら素晴らしい作品で。こんな作品に関わらせて
頂いて嬉しく思います。今日はありがとうございました。」
悠木「今日は来てくれてありがとうございました。あと、まともなことも言えずに
マイクを置いてすみませんでした。またどこかでお会いできたらうれしいです」
沢城「役と役者はご縁といいますが、碧ちゃんと『紅』でこうやって関わらせて頂いて
幸せだなって。」
黒田「ババくさいよ、それ。」
沢城「年取ったなって。(笑)」
沢城「よく現場で松尾さんが話をしますが、なんとなく現場の雰囲気がみなさんにも
伝わったのかなぁって。まっすぐ自分に厳しい方ですが、こうやって力を認めて
くれて。私も足を引っ張らないように頑張ります。よろしくお願いします。」
黒田「友達が友達に紹介してね、ねずみ講のように広がってくれたらと思います。
今日はみなさんが盛り上げてくださったので助かりました。ありがとうござい
ました。それではみんな、どうする?バイバ〜イにする?
じゃあ、みんな・・・」
出演者全員「バイバ〜イ。(笑)」
これにて終演。
作品はわりと好きな感じですが、レッドガーデンが最後まで観れてない俺としては
大丈夫かな?って感じです。アフレコというより芝居ってスタンスは凄い好きなん
ですけどね。あとは作品次第。
基本最後まで観るヤツって、ワンクールに3・4本だし。。
イベントは沢城みゆきさん、真田アサミさんのコンビがなかなか息が合っていて
面白かったですね。良子ちゃんは暇になるとアサミさんと遊んでるし。w
悠木ちゃんは一生懸命頑張っていましたね。
最前に居る人は気付いたと思いますが、最初から最後まで手が震えっぱなし。
公開録音の時に、真田さんに紙を回さなければ行けないって場面でも手の震えが止まら
なくて、それを気付いた良子ちゃんが悠木ちゃんの所に用紙を取りに行ったのが印象的
でした。初々しいです。
最前でメモってたら悠木ちゃんがガン見してきたので、ちょっとやり辛かったけど。。
そして良子ちゃんの「crossing days」はR.O.N君ぽくていいっすね。
ホント、絵が付いたEDを早くみたいっすよ!
<関連>
・悠木碧「3月16日の、放送直前イベントに、来てくださった皆様、ありがとう
ございました。」
・新谷良子「crossingdaysの初披露☆をしました。」(2008年3月16日より)
・真田アサミ「『「紅」放送直前イベント』 お越しいただいた皆さん、どうも
ありがとうございました〜」